仮免とった話 

嘘だ・・・・・・
こんな結末を望んだんじゃない。
俺が欲しかった物は、こんなものじゃない。
得たものは大きい。
それでも、失ったものも大きい。
こんな気持ちは今までで二度目。
新たな道を開くため、
愛する人の心を手放した日以来だ・・・

もう・・・・疲れたよ・・・・・
まるで、俺が俺じゃないような感覚・・・・・
あの人から離れて、それでも自分というものを支えていたもの・・・
今はそれさえ見えない・・・・・・
せっかく・・・・・・
解っていたはずだ

やっとの思いで苦難を乗り越えたというのに・・・
解っていたんだろう?

もう・・・・残っていない・・・・・・
それが代価だ。

あぁ・・・・・・気が狂いそうだ・・・
もとからだろう?

どうすればいい?
明日には治っているだろう?

なぁ。
何?

普通のツッコミになってないか?
そうだな。

そろそろ、何をなくしたか、言っていいか?
かまわん。

それは、俺にとって非常に大切なもの。

創作意欲!!
どうも、アイデンティティを失ってモヤっす。
実はですね、今日は仮免許をとるための試験を受けてきたのです。
実技15分ぐらいでコースを一周。
それに合格したら筆記。
50問、30分。合格点は45点。
双方合格して、明日には駆り免許が受け取れるのはいいんだが、
どうにも、疲れてしまって、イラストが描けな・・・

あ。
そうだ。
今日、仮免許の試験に合格したんだ。
わーい。
明日、仮免許を受け取り、ついに路上に出ます。
ついに、教官を恐怖のどん底に落とす日が・・・
ゲフンゲフン

バトンの話 

艦長、大変です。
ミコトのメインヒロイン化が止まりません。
モヤっす。
そうなんですよ。
なんかね。
ウチのWebコミ、ミコトがメインヒロイン化しそうなんです。
どうしたもんか・・・・・・・

さて、rovinosnさん(別窓)から【穴埋めバトン】
なるものを受け取ったのですが、
ネタが思いつかないのと、
次に誰に渡すかが決まらないので、また今度にしようかな・・・
それよりも、そのときの記事(別窓)のコラージュ、
狂気すら感じられますよ。
あれはやばい。

さて、特にネタがないので、
バトン、受けようか。
【穴埋めバトン】
文章中のブランクを埋めるもの。
〔1〕バファリンは半分優しさでできている・・・
   自分は半分○○でできている・・・
〔2〕アンパンマン、新しい○○よ!
〔長文〕〔3〕によく効く、三つの有効成分を配合した〔4〕です。
    〔5〕に優しく〔6〕利きます。
    〔7〕くなる成分は含まれていません。
    〔8〕後は〔9〕することをお勧めします。
〔10〕今日もどこかで○○・・・

だって。
どうしようか。

〔1〕バファリンは半分優しさでできている・・・
   自分は半分ネタでできている・・・
なんか、普通に生活しているだけで、
笑いのネタがいくつもいくつも提供されるあたり、
俺、とことん芸人気質になったなぁと思うわけで。

〔2〕アンパンマン、新しい中の人よ!
・・・気がつけば、カツオ君とか、ドラえもんとか。
どんどん中の人が変わっていく。
もしかしたら、アンパンマンだって、中の人が変わるかも・・・・・
例えば、若本様とか・・・・・・
ア「ふ〜う。バイキンマ〜ン。
この俺様に勝とうなんて、百億万年はやいっつ〜の。
このクルピラ野郎。」

うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
はぁ、はぁ・・・・
夢か・・・・・・。

よし。よくないけど、次。
〔長文〕ツンデレ好きによく効く、三つの有効成分を配合したミコトです。
    作者に優しく、ネタ製作によく効きます。
    タケル以外の男になびく成分は含まれていません。
    フラグが立った後は、脇に徹することをお勧めします。

なんだこれ?
基本的に自分のWebコミについて語っただけやんけ。
でもねぇ。ミコトはすごいのです。
ツンデレ(一応)、世話焼き女房、幼馴染という、
三つの成分からできています。
どれも対タケルなので、ほかの男には決してなびきません。
ついついタケルとミコトだと、ネタが作りやすいので、
どんどん前に出してしまうのですが、
そろそろ引っ込ませて、
ユウジとユリの主役コンビを前に出さないと、だめですね。

〔10〕今日もどこかで光に、なれええええぇぇぇぇぇ!!!
勇者王よ、永遠なれ。


さて、誰に回そうか。
【バトンを回す人】
誰か決めたのですが、
やはり、承諾を得てからにしたいと思います。
あと、このブログを見て、
「このバトン、引き受けた!!」という勇者は、
好きなだけ受け取ってください。
その際、コメント、トラックバックなどに連絡いただければ、
もれなく私モヤイめが、遊びにいかせていただきます。
え?いらない?
それはまた失礼いたしました・・・・・
次の人は別にいないけど、お後がよろしいようで・・・・・・